2019年10月14日月曜日

もらったステッカーを元にトートバッグにアイロンプリント。

サーキットで出会うバイクのレーシングチームの人達。

チームのオリジナルステッカーをありがたく頂戴することがある。

一枚しかないので貼る前に有効活用。
 まずは頂いたステッカーをスキャナーでパソコンに取り込む。

次に100均のダイソーで買った「アイロンプリントペーパー」にインクジェットで印刷。

注意しないといけないのは、画像反転させないとアイロン転写した時に、オリジナルの画像にならない。画像反転のやり方はパソコンのアプリによって操作方法は違うけど、ネットで探せば簡単に分かると思う。
このペーパーはハガキサイズ。

プリント後にハサミで外周を大まかにカット。 
 アイロンプリントペーパーの取説に細かく作業方法が書いてあるので、その通りにやる。

300円で買ったトートバッグに転写成功。
 バッグ選びで大事なのは2つ。

・必ず綿か麻100%の生地でないとダメ。
・転写する場所の色は白でないダメ。前に黒い生地に転写したら、転写はできたけど、画像が全く見えなかった。
アイロンを長時間当て過ぎて一部焦げてしまった。

ちなみに 反対面はカメラマンらしくフエルトでこんなのを貼るつもり。

2019年10月5日土曜日

東急ハンズで、ミニノートを買った。

ミニノートと言っても、小さいノートパソコンではない。
昔からある紙のノートのちっこい版。
写真じゃ分かり辛いので、ガラケーと比較してみた。
スマホより全然小さいサイズで可愛いぞ。
一応仕事で使うつもり。

<令和1年10月13日 追記>
結構評判が良かったので追加で3冊購入。
糸で吊るしてパソコンで糸を消した。
 ストロボの位置を右上に変更。
ノートの下に影ができた。
どっちが良いんかな?





ライトスタンド用ブームアームを買った。

入っていたのはこの2つだけ。
ブームアームの先っぽにはストロボを差し込むためのアダプターなんかを取り付けられる。
もう一つのパーツは、この袋。
 この袋には重りを入れてバランスを取り、転倒防止にする。
 ライトスタンドに取り付けて、こんな感じで使う。
カタログデータだと、アームは80-208cmの範囲で伸び縮みする。重さは2〜5kgまで耐えると書いてある。何で耐荷重が変わるかの説明はない。一番短くした状態で5kg、一番伸ばした状態だと2kgってことか?
写真じゃ分かり辛いけど、アームの太さはライトスタンドよりも直径が太くて丈夫そうな印象。
クリップオンストロボ程度なら、アームはしならずしっかリしている。
風が吹く屋外撮影で使うなら、モノブロックは重過ぎで怖い。
せいぜいクリップオンストロボ程度で使用するつもり。
 こんな感じで被写体の上部からストロボを使うために使用する。
明日のピットでのバイク撮影で初実戦投入。
とにかく風との戦い。
絶対に倒れないよう対策せねば・・・






2019年9月29日日曜日

エツミの一眼レフハンドストラップ、3つめ購入。

何だかんだ気に入ってしまったエツミの一眼レフハンドストラップ「ユニヴィール」。
このシリーズは、これで3つめ。
シンプルで嵩張らず使い勝手が良い。純正ストラップって結構嵩張るんだよ。
純正ストラップにはもう戻れないかな。

 今回は富士フィルム X-T2用に買った。
 ちょいアンティークっぽく。
kiss M、X-T2、α6400で使っている。
デジイチはまだあるから、また来月買おう。

2019年9月22日日曜日

超久しぶりに炊飯器買い換えた。

今の炊飯器が壊れたので買い換えた。

多分20年位使ったと思う。長年ありがと。

ネットで買うつもりだったけど、たまたま立ち寄ったコストコで手頃な値段の炊飯器を発見。
その場で調べたらネットより2,000円近く安かったので購入。

古くなる前に記念撮影してみた。

ちなみにケーキも焼けるみたい。何か不思議。

それから上の写真は透過型アンブレラ+クリップオンストロボGodox TT600で撮影。

ちょっとコントラストが強いので、AD200 + 広角ソフトフォーカスシェード「AD-S17(通称キノコ)」で天井バウンスさせて撮ってみた。あ、それとサイドにミニ銀レフを設置。
 ん〜!かなり柔らかくて暖かい雰囲気に仕上がった。
こちらの方がご飯が暖かそうな雰囲気を出せたかな。
でも何で色合いまで変わったんだろ?
本当ブツ撮りは難しい。










2019年9月8日日曜日

娘が「カラオケマイク」を買った。結構高機能で面白い!

「カラオケマイクって何や?」って方は、YouTubeを観てちょ。

アマゾンで2,800円ちょっとだった。アマゾンで「カラオケマイク Bluetooth」で検索すると沢山ヒットする。

普通のマイクじゃなく、結構色々な機能が付いている。

ちなみにBluetoothでも接続できるのに、箱には説明書きはなし。
箱から出すと、結構しっかりしたケース。型崩れとかしなさそう。
かの国お得意のカラビナ付き。
ケースを開けてみた。
ケースに入っている黄色いキャップ?みたいなのは、口を付ける部分のカバーか?

説明書を見なくても何となく使い方は分かりそう。
バッテリー内臓。マイクロUSBで充電できる。
TFってのはマイクロSDカードのことか?
それにヘッドフォン端子。
この前買った撮影用アンブレラで撮ってみた。
光の拡散効果抜群で白飛び無し。
 スマホのイヤフォーン端子とマイクのマイクロUSBを繋ぐと、スマホの音声出力がマイクのスピーカーから音楽が聴ける。
単に充電用のマイクロUSB端子じゃなかったんや。
娘が言うには、「Bluetoothは面倒なので有線接続の方が楽チン」とのこと。
 音楽だけじゃなく、スマホ画面に動画を流しながらでもカラオケが楽しめる。
試してないけど、多分マイクロSDカードに入れた音楽でもカラオケができると思う。
カラオケと言っても元々入っているヴォーカルは消えないけどね。
これ、結構楽しいかも。
車の中とかでも楽しめそう。


2019年9月3日火曜日

UnpluGGed Studioの43インチ透過型アンブレラを買った。

今まで実は撮影用のアンブレラを買ったことが無かった。

今回買ったのは「透過型(トランスルーセント)アンブレラ」。2,600円位だった。
 右側のアンブレラは100均のセリアで買った普通のビニール傘を加工して作ったもの。
自作アンブレラは、色も薄めで拡散効果がイマイチだったのでキチンと撮影用のアンブレラを買ってみた。
 製品名は「UnpluGGed Studio 43インチ トランスルーセントアンブレラ グラスファイバー UN-031」って奴。
グラスファイバーって軽くて強そうに思えるけど、どこに使われているのかな?
 中央のシャフトは鉄製らしい。
 グラスファイバーは、もしかして白い骨の部分かな?
結構細いな。

 ポートレート撮影の前に、バイクのピット撮影(おじゃフォト撮影)で使ってみるかな。