鈴鹿ツインサーキットでドリフト撮影!(オリンパスE-PL6編)
本当はモデルさん撮影をしたいんだけど、なかなかモデルさんになってくれる方に巡り会えていない。
寂しさを紛らわすため、27年1月から鈴鹿ツインサーキットでのドリフト走行の撮影を始めた。
何しろ流し撮りとかほとんどやったことないし、サーキットもほとんど行ったことがない。
分からんこと尽くしで試行錯誤で撮り始めた。
とにかく難しいし、機材も最適なモノがまだ揃えられていない。
まぁ練習してたら、そのうち上手くなるやろ。
このスレでの機材は、オリンパスのE-PL6 + パナソニックG-Vario45-200mm。
45-200mmはサーキット撮影するために、急遽中古で買った。
以前持っていたけど、ほとんど使っていなかったレンズ。また買い直すことになろうとは・・・
でも換算400mmは小ぶりなサーキットでは十分な焦点距離。
2017年2月17日金曜日
2017年2月16日木曜日
ChromeBook C730e-n12m用に32GBのUSBメモリーを買った。
ChromeBook C730e-n12m用に32GBのUSBメモリーを買った。
信頼のSanDisk!32GBで何と1,200円ちょいだった。
何でこんなに安いの?
とにかく小さいUSBメモリーが欲しかった。
とりあえず仮でChromeBookに付けていたUSBメモリーと比較。
仮で付けていたUSBメモリーもかなり小さいんだけど、意外と出っ張りが気になる。
実寸では、わずかな差何だろうけど、結構違いを感じる。
よしよし、出っ張りはかなり減った。
おいらのChromeBookは、内臓のメモリーがOS込みで16GBと激少ない。
いくら軽いOSのChromuBookとは言え、写真とかを貯めていくと、あっという間に容量を使い切ってしまう。
記憶容量増設は必須なんだけど、これ位小さいUSBメモリーなら、ズ〜と付けっ放しにできるので良い。
データ類は、基本全部USBメモリーに保管することにしようっと。
あとはクラウドでダブル保管をしているので、まぁデータ消失については今の所安心かな。
信頼のSanDisk!32GBで何と1,200円ちょいだった。
何でこんなに安いの?
とにかく小さいUSBメモリーが欲しかった。
とりあえず仮でChromeBookに付けていたUSBメモリーと比較。
仮で付けていたUSBメモリーもかなり小さいんだけど、意外と出っ張りが気になる。
実寸では、わずかな差何だろうけど、結構違いを感じる。
よしよし、出っ張りはかなり減った。
おいらのChromeBookは、内臓のメモリーがOS込みで16GBと激少ない。
いくら軽いOSのChromuBookとは言え、写真とかを貯めていくと、あっという間に容量を使い切ってしまう。
記憶容量増設は必須なんだけど、これ位小さいUSBメモリーなら、ズ〜と付けっ放しにできるので良い。
データ類は、基本全部USBメモリーに保管することにしようっと。
あとはクラウドでダブル保管をしているので、まぁデータ消失については今の所安心かな。
2017年2月15日水曜日
激安ストロボNEEWER TT560 + 円形ソフトボックスでブツ撮り試写の2回目。
激安ストロボNEEWER TT560 + 円形ソフトボックスでブツ撮り試写の2回目。
今までライティングとかほとんど意識せずブツ撮りしてきたけど、先日NEEWER TT560という激安ストロボと円形ソフトボックスを買ってから、質感を意識したブツ撮りを目指すようになってきた。
今までライティングとかほとんど意識せずブツ撮りしてきたけど、先日NEEWER TT560という激安ストロボと円形ソフトボックスを買ってから、質感を意識したブツ撮りを目指すようになってきた。
結構グラグラするので、結束バンドで補強。多少はぐらつきが減った。
三脚に付けた。
ブツ撮りするには、この向きかな。
それでは試し撮り。
以下の写真は夜に撮った。外光は一切なしで、室内灯 + ストロボ光のみ。
NEEWERにストロボはマニュアルで8段階の光量調整ができるんだけど、このセッティングで使うのは一番弱い出力を1として1〜3まで。
光量が弱い順に写真をアップ。
あ、カメラは富士フィルムのX-T2 + キットレンズ。NEEWERのスレーブ発光トリガーとして富士フィルム純正ストロボEF-20を使用。
EF-20の光は被写体には直接当てていない。
光量1(最弱)。暗め。下に敷いてある黒い敷物の質感も分からない。でも、白い箱の質感は一番良いかな。
光量2。ちょい暗めだけど結構好みかな。白い箱も白飛びもせず、敷物の質感もある程度分かる。ぱっと見は、ちょい暗めに感じるけど、拡大して見てみると、細部まで良く見える。金属部分の明るさはちょうど良いかな。
光量3。これ以上明るくすると、白飛びとか出てくるやろね。これ位が光量の上限かな。
参考までにソニーのレジェンド的デジカメRX100初代でも撮影。内蔵ストロボをトリガーにしたので、RX100のストロボ光は直接被写体に向けて発光。つまりNEEWERとRX100内蔵ストロボの2灯撮影。近づき過ぎるとギトギトしたので、テレ端で被写体から離して撮影。
RX100のストロボ光は直射なんだけど、ある程度距離を離したこと、RX100のストロボがそんなに強くないこと、真上から柔らかい拡散したストロボ光を併用の2灯としたことで一番良い結果となったかな。
NEEWERの光量は2とちょい弱めだけど、RX100の内蔵ストロボとの多灯効果で敷物の質感もはっきり分かるし、白い箱も白飛びしていない。2灯なので全体に明るく写るのは理解できるけど、何で白い箱の白飛びが少ないんだろ?不思議。
それにX-T2の2枚目に比べて、白い箱の手前側が明るく写った。
NEEWERのスレーブ発光、TTLとかないけど、手動調整で何とでもなるね。
おいらはプロじゃないから、この程度撮れたらまぁ良いかな。
あと1台このストロボを買ってX-T2でも多灯ライティングじゃ!
2017年2月11日土曜日
ChromeBook「Acer C730e-n12m」を衝動買い・・・
前からほしいなぁ〜と思っていたChromeBook。
でもWindowsパソコンもMacBook Airもあるし、Windowsタブレットも買ったばっかりだしな〜。
買ってもしょうがないかなぁ〜とか思いながら、なかなか買う踏ん切りが付かなかった。
時々チェックする「じゃんぱら」のHPを見たら、かなり安く売っているではないか・・・
じゃんぱらは全国に店舗展開しているので、名古屋の店じゃなかったら買うのやめようと自制心をもって取扱店舗をチェック・・・「名古屋大須店」・・・ジャストミート・・・
一日待ってみて、残業のない水曜日夜になっても売り切れてなかったら、買うかどうか考えよう。っと
昨日水曜日にじゃんぱらさんに電話すると、親切そうな店員さんが、「在庫ありますから取り置きしておきますね」と。
これは「買え」ということやね。15,500円だった。2016年8月製にしては安いなぁ〜。
買ったのは、AcerのChromeBokで、C730e-n12m」って長い名前の機種。
オイラがChromeBook選びでこだわっていたポイントは、
1 値段が1万円台。
2 発売時期が2016年以降(☆これは後で理由を書く)。
3 液晶がまぁまぁキレイ。
特に重視したのは2のポイント。ChromeBookには、機種に応じて「サポート期間」というのが決められているみたい。Chrome OSはセキュリティーソフトを入れなくても良いらしいが、その分Googleによるサポートってのがかなり重要なんだって。
サポート期間の終了時期は、新しい機種ほど遅く到来すると思い込んでいた。
オイラが買ったChromeBook C730e-n12mは2016年8月の発売なので当然サポート期間は5年くらい残っていると思い込んでいた。
ところが、ネットで調べても当機種のサポート期間が良く分からない。C730は2019年8月終了って書いてあるサイトをみつけた。おいらの機種はC730e-n12m。型番の途中まで一致している。もしかして2019年8月で終了?あと2年半?そんな〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
サポート期間が長いと思って買ったのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
とりあえず良く分からんからもう一度調べてみるか。
実際使ってみた感想だけど、
1 ネット上の噂のとおり起動が激早い!再起動が億劫にならない。
2 バッテリーの持ちは確かに凄い。1時間で10%程度減る感じかな?カタログスペックは13時間だけど、まぁ実質10時間程度は持ちそう。オイラのメインPCのMacBook Airは、バッテリーがヘタってきたからか、2時間しか持たない。2時間はかなり短い。新幹線でお江戸〜名古屋間がギリギリ持つ程度。デジカメでも同じなんだけど、バッテリーを気にしながらの使用って結構ストレスを感じる。このChromeBookのバッテリーの持ちはストレスフリー!満充電状態であれば、バッテリーが切れる前に、疲れて寝てしまうやろな。
3 動作は超キビキビとまでは言えないけど、ごく普通に動く。ただし、2,000万画素の写真データのレタッチ作業をしていると、時々フリーズする。しかもフリーズした場合、どうやったらフリーズ状態から抜け出せるか分からない。Windowsパソコンでいう「Ctr+lAlt+Delete」みたいな技が使えるのか?ESCキーを押しても、何も変わらなかった。また調べてみよう。
やっぱりめもりー2GBは少ないか?ネットでは2GBでも快適!みたいな記事を見たんだけど、画像処理をするなら4GB版のC730e-n14mの方が良いみたい。
4 IPSパネルを採用しているようで、画面は思いの外綺麗。「鮮やか」ではないが、視認性は良いと思う。(下の写真では液晶は綺麗に見えないのは、おいらの撮影技術がダメなため)。
3 動作は超キビキビとまでは言えないけど、ごく普通に動く。ただし、2,000万画素の写真データのレタッチ作業をしていると、時々フリーズする。しかもフリーズした場合、どうやったらフリーズ状態から抜け出せるか分からない。Windowsパソコンでいう「Ctr+lAlt+Delete」みたいな技が使えるのか?ESCキーを押しても、何も変わらなかった。また調べてみよう。
やっぱりめもりー2GBは少ないか?ネットでは2GBでも快適!みたいな記事を見たんだけど、画像処理をするなら4GB版のC730e-n14mの方が良いみたい。
4 IPSパネルを採用しているようで、画面は思いの外綺麗。「鮮やか」ではないが、視認性は良いと思う。(下の写真では液晶は綺麗に見えないのは、おいらの撮影技術がダメなため)。
ChromeBookは、Googleのウェブストアでダウンロードできる。ダウンロードしてスタンドアローンで動くアプリもあれば、ブラウザーであるChromeの機能を拡張するアプリもたくさんある。つまりChromeBookじゃなくても、WindowsパソコンやMacにChromeをインストールしてあれば、拡張機能が使えるってこと。
もしかしてスタンドアローンで動くアプリもマックやWindowsパソコンでも動くのかな?そのあたりは良くわからん。
もしかしてスタンドアローンで動くアプリもマックやWindowsパソコンでも動くのかな?そのあたりは良くわからん。
ChromeBookは、Chromeブラウザー以外は一切動かないってのがお決まりの説明だけど、そうかな?ダウンロードしたアプリはChrome関係なく動いている気がする。気のせいか?例えば、 付箋メモアプリのSticky Notesはどう見てもChromeブラウザー関係なくデスクトップで動いているようにしか見えないんだけど・・・
内部の保存領域は16GBしかない。当然足らないので、家にあった16GBのUSBメモリーをとりあえず挿してみた。写真やテキストの保存は基本全てUSBメモリーにする予定。
ちょい残念だったのは、このChromeBookには通常サイズのSDカードがさせるので、家にある64GBのSDXCカードを挿して大容量の保存領域を確保するつもりだった。
ところが、通常サイズのSDカードはさせるんだけど、何と思いっきりカードがはみ出すではないか!大体半分くらいカードが外にはみ出る。そんなにはみ出たら、持ち運びしている間にSDカードが折れ曲がる心配がある。
これでSDカードは断念。
写真のUSBメモリーも結構はみ出しているので、超小型のUSBメモリー32GBを注文した。
それだと写真のUSBメモリーよりもかなりはみ出しが少ない。
それにしても、何でSDカードがはみ出るねん!
ちょい残念だったのは、このChromeBookには通常サイズのSDカードがさせるので、家にある64GBのSDXCカードを挿して大容量の保存領域を確保するつもりだった。
ところが、通常サイズのSDカードはさせるんだけど、何と思いっきりカードがはみ出すではないか!大体半分くらいカードが外にはみ出る。そんなにはみ出たら、持ち運びしている間にSDカードが折れ曲がる心配がある。
これでSDカードは断念。
写真のUSBメモリーも結構はみ出しているので、超小型のUSBメモリー32GBを注文した。
それだと写真のUSBメモリーよりもかなりはみ出しが少ない。
それにしても、何でSDカードがはみ出るねん!
毎日持ち運ぶつもりなので、ケースも買った。エレコムの「超衝撃吸収、MacBook Air11.6インチ用ZERO SHOCK」。超の文字がデカくしてあり、衝撃吸収への自信が伺える。しかもZERO SHOCKだし。
このケースの説明書き。低反発ポリウレタン、ウェーブ・フォーム。枕やベッドにしたら気持ち良さそう。
ケースの外側には、小物を入れるスペースがある。ここにUSBメモリーやMicroUSBコードを入れておく。
中を開けてみた。これが低反発ポリウレタン&ウェーブ・フォームか!って良く分からんが・・・
このケースはMacBook Air11インチ対応。同じ11インチのChromeBook C730e-n12mを入れてみたら、何とケースが閉まらない!何でや!
こちらはMacBook Air11インチ。写真だとケースが閉まるかどうか分かり辛いけど、一応しまった。っていうか、MacBook Airでもギリギリなんだけど・・・
ケースの説明に、「for MacBook Air11W」って書いてるやん!そのMacBook Air11インチがギリギリってどういうこと?多少は余裕持たせるのと違うの?
しょうがないので、ZERO SHOCKはMacBook Airを入れることにし、ChromeBook C730e-n12mは元々MacBook Airを入れていた100均で買った300円ケースに入れよう。
ん・・・よく考えたら、MacBook Airの方が数倍も値段が高いから、MacBook Airに高いケースを入れるのが正しいか。
このケースの説明書き。低反発ポリウレタン、ウェーブ・フォーム。枕やベッドにしたら気持ち良さそう。
ケースの外側には、小物を入れるスペースがある。ここにUSBメモリーやMicroUSBコードを入れておく。

中を開けてみた。これが低反発ポリウレタン&ウェーブ・フォームか!って良く分からんが・・・
このケースはMacBook Air11インチ対応。同じ11インチのChromeBook C730e-n12mを入れてみたら、何とケースが閉まらない!何でや!
こちらはMacBook Air11インチ。写真だとケースが閉まるかどうか分かり辛いけど、一応しまった。っていうか、MacBook Airでもギリギリなんだけど・・・
ケースの説明に、「for MacBook Air11W」って書いてるやん!そのMacBook Air11インチがギリギリってどういうこと?多少は余裕持たせるのと違うの?
しょうがないので、ZERO SHOCKはMacBook Airを入れることにし、ChromeBook C730e-n12mは元々MacBook Airを入れていた100均で買った300円ケースに入れよう。
ん・・・よく考えたら、MacBook Airの方が数倍も値段が高いから、MacBook Airに高いケースを入れるのが正しいか。
激安マニュアルストロボ「NEEWER TT560」と円形ソフトボックスを買った。
激安マニュアルストロボ「NEEWER TT560」と円型ソフトボックスを買った。
TT560は驚きの3,199円!日本製メーカーの外付けストロボで1万円以下ってまずないぞ。(小型のショボいストロボ除く)。
円形ソフトボックスは1,399円だった。
ストロボの機能がイラストで記されている。
GN38は光量を示すガイドナンバーが38ってことやね。TT560ってネーミングからガイドナンバーは56かと期待したけど、この値段で最高級品並みに56はないわな。それでも38は値段からして立派。
ヘッド部分も上にも左右にもちゃんと動くし。やるなぁ〜。
中に入っていたのは、これと取説など。取説などは一切読まないのでポイ。ちょっと薄手だけど、きちんとしたケースが入っていた。右側のパーツはストロボを自立させる台座。
予想していたよりちょいデカイかな。光量がより大きいキヤノンの430EXより大きいのと違うか?全体のクオリティーは完全に値段を超えている。外から見る限り、日本メーカーのストロボと変わらない気がする。カメラでは世界征服している日本メーカー。ちょいと日本メーカーのことが心配になるぞ。
コントロールパネル側。シンプルで非常に良い。光量は8段階調整。マニュアル発光の他、S1、S2ってモードがある。S1は他のストロボ発光に同期して同時に発光する。S2はメインストロボのプリ発光では同期せず、メインストロボの2回目の本発光で、このストロボも発光するモードらしい。良く分からん。ちなみにSはスレーブのことらしい。
スレーブってのは、奴隷・・・じゃなく他のストロボの発光と同時にこのスレーブ設定したTT560も発光する機能。このストロボを買った理由は、スレーブ発光ができること。一番の理由は値段だけどね。
電源は単三電池4本。理想は外部電源が使えることだけど、値段的に到底無理。
個人的には、光量よりもリサイクルタイムを重視するので、エネループ4本でどの程度のサイクルで発光するかが関心ある。
電源を入れてみた。感心したのは、電源を切った後、再度電源導入した時に、直前までの設定(発光量など)を記憶していること。電源オンオフの度にイチイチ設定し直さくても良い。地味に便利。というかかなり重要なポイント。
撮影ボックス内にTT560を設置。ボックス内で天井バウンスのような効果を狙ってみた。
人生初のストロボ多灯撮影(大げさ)。X-T2に取り付けてあるEF-20とTT560を撮影ボックス内でバウンスさせて撮ってみた。意外だったのは、EF-20一灯の時よりもやや暗めに写ったこと。ただし、2灯時の方が全体へ光が回っている。光も何だか柔らかくなったような・・・気のせいか・・・
次に撮影ボックスの外からストロボを正面向きで光らせてみた。
画面右側からはTT560の光。天井からはEF-20のバウンス光。サイド光にしたことで、ごくわずかに立体感が増したような・・・気のせいか・・・
次に紹介するのは、同時に買った円形ソフトボックス。写真じゃ分かりにくいけど、収納時はめちゃコンパクトになる。多分、一度展開したら、元に戻せんやろな。
展開してみた。外付けストロボに取り付ける40cmの円形ソフトボックス。厚みがないので効果があるのか、光の拡散効果があるのかちょい疑問。
ストロボに取り付けたところ。正直、取り付けはめちゃ面倒。固定はマジックテープで留めるだけなんだけど、円形ソフトボックス内のマジックテープを留めるのは結構コツが要る。やってみたら分かってもらえると思うけど、地味〜に面倒。それにマジックテープで固定しても割とグラグラする。しっかり固定する方法を考えるか。
早速調べて見たら、アマゾンのユーザーレビューで「グラグラ対策」の記事が見つかった。
TT560を取り付け、実際にスレーブ発光させてみた。ヘッド部分が真上を向いていることもあって、全然眩しくない。円形ソフトボックス全体に光が拡散されて面で光っている。これは意外と効果あるかも。
円形ソフトボックスをスマホのすぐ真上に設置。スマホとの距離は20cm強。かなり近い。発光料は8段階中、下から2番目の弱めで発光。
以前、1灯だけで天井バウンスで撮った写真よりもはるかに立体感がある。しかも露出はやや暗めだけど、スマホの表面のシボまでハッキリ見える。正直かなり驚いた。めちゃ効果あるやん!
ちなみに左手でストロボを持ち、右手でカメラを持って腕をプルプルさせながら撮影。
ストロボTT560の光量を8段階中、下から4番目にしてみた。明るくなったけど、白飛びはしていない。十分に階調性もあるし、立体感も損なわれず、ノッペリした絵になっていない。
円型ソフトボックス、これは立派や!
今後の使い方としては、円形ソフトボックスを装着したTT560を三脚に取り付け、X-T2装着のEF-20のスレーブストロボとしてモデルさんにオフカメラで使う予定。
EF-20は発光量最弱で真上を向けて使う。つまりTT560を同期するためのストロボとしてのみ使う。
TT560はモデルさんのサイド〜斜め前あたりに設置し、立体感を出すライティングでモデル撮影したい。
来月には、もう一台TT560と、もう少し大きなソフトボックスを買い、2灯でモデル撮影をするつもり。
ってか、モデルさん先に見つけなきゃ・・・
誰かモデルさんになってたも。
TT560は驚きの3,199円!日本製メーカーの外付けストロボで1万円以下ってまずないぞ。(小型のショボいストロボ除く)。
円形ソフトボックスは1,399円だった。
ストロボの機能がイラストで記されている。
GN38は光量を示すガイドナンバーが38ってことやね。TT560ってネーミングからガイドナンバーは56かと期待したけど、この値段で最高級品並みに56はないわな。それでも38は値段からして立派。
ヘッド部分も上にも左右にもちゃんと動くし。やるなぁ〜。
中に入っていたのは、これと取説など。取説などは一切読まないのでポイ。ちょっと薄手だけど、きちんとしたケースが入っていた。右側のパーツはストロボを自立させる台座。
予想していたよりちょいデカイかな。光量がより大きいキヤノンの430EXより大きいのと違うか?全体のクオリティーは完全に値段を超えている。外から見る限り、日本メーカーのストロボと変わらない気がする。カメラでは世界征服している日本メーカー。ちょいと日本メーカーのことが心配になるぞ。
コントロールパネル側。シンプルで非常に良い。光量は8段階調整。マニュアル発光の他、S1、S2ってモードがある。S1は他のストロボ発光に同期して同時に発光する。S2はメインストロボのプリ発光では同期せず、メインストロボの2回目の本発光で、このストロボも発光するモードらしい。良く分からん。ちなみにSはスレーブのことらしい。
スレーブってのは、奴隷・・・じゃなく他のストロボの発光と同時にこのスレーブ設定したTT560も発光する機能。このストロボを買った理由は、スレーブ発光ができること。一番の理由は値段だけどね。
電源は単三電池4本。理想は外部電源が使えることだけど、値段的に到底無理。
個人的には、光量よりもリサイクルタイムを重視するので、エネループ4本でどの程度のサイクルで発光するかが関心ある。
電源を入れてみた。感心したのは、電源を切った後、再度電源導入した時に、直前までの設定(発光量など)を記憶していること。電源オンオフの度にイチイチ設定し直さくても良い。地味に便利。というかかなり重要なポイント。
撮影ボックス内にTT560を設置。ボックス内で天井バウンスのような効果を狙ってみた。
人生初のストロボ多灯撮影(大げさ)。X-T2に取り付けてあるEF-20とTT560を撮影ボックス内でバウンスさせて撮ってみた。意外だったのは、EF-20一灯の時よりもやや暗めに写ったこと。ただし、2灯時の方が全体へ光が回っている。光も何だか柔らかくなったような・・・気のせいか・・・
次に撮影ボックスの外からストロボを正面向きで光らせてみた。
画面右側からはTT560の光。天井からはEF-20のバウンス光。サイド光にしたことで、ごくわずかに立体感が増したような・・・気のせいか・・・
次に紹介するのは、同時に買った円形ソフトボックス。写真じゃ分かりにくいけど、収納時はめちゃコンパクトになる。多分、一度展開したら、元に戻せんやろな。
展開してみた。外付けストロボに取り付ける40cmの円形ソフトボックス。厚みがないので効果があるのか、光の拡散効果があるのかちょい疑問。
ストロボに取り付けたところ。正直、取り付けはめちゃ面倒。固定はマジックテープで留めるだけなんだけど、円形ソフトボックス内のマジックテープを留めるのは結構コツが要る。やってみたら分かってもらえると思うけど、地味〜に面倒。それにマジックテープで固定しても割とグラグラする。しっかり固定する方法を考えるか。
早速調べて見たら、アマゾンのユーザーレビューで「グラグラ対策」の記事が見つかった。
TT560を取り付け、実際にスレーブ発光させてみた。ヘッド部分が真上を向いていることもあって、全然眩しくない。円形ソフトボックス全体に光が拡散されて面で光っている。これは意外と効果あるかも。
円形ソフトボックスをスマホのすぐ真上に設置。スマホとの距離は20cm強。かなり近い。発光料は8段階中、下から2番目の弱めで発光。
以前、1灯だけで天井バウンスで撮った写真よりもはるかに立体感がある。しかも露出はやや暗めだけど、スマホの表面のシボまでハッキリ見える。正直かなり驚いた。めちゃ効果あるやん!
ちなみに左手でストロボを持ち、右手でカメラを持って腕をプルプルさせながら撮影。
ストロボTT560の光量を8段階中、下から4番目にしてみた。明るくなったけど、白飛びはしていない。十分に階調性もあるし、立体感も損なわれず、ノッペリした絵になっていない。
円型ソフトボックス、これは立派や!
今後の使い方としては、円形ソフトボックスを装着したTT560を三脚に取り付け、X-T2装着のEF-20のスレーブストロボとしてモデルさんにオフカメラで使う予定。
EF-20は発光量最弱で真上を向けて使う。つまりTT560を同期するためのストロボとしてのみ使う。
TT560はモデルさんのサイド〜斜め前あたりに設置し、立体感を出すライティングでモデル撮影したい。
来月には、もう一台TT560と、もう少し大きなソフトボックスを買い、2灯でモデル撮影をするつもり。
ってか、モデルさん先に見つけなきゃ・・・
誰かモデルさんになってたも。
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